車両紹介
ジル520
至福の時間を
ジル520は、キャンピングカーの域を超えた、快適でラグジュアリーな空間を提供しております。 優しい色合いの木目調を基調にトイレやシャワーも標準完備した国産車両の最高級キャンピングカーです。 LEDストップランプやリアビューカメラも搭載しており、安全で快適な旅をお楽しみいただけます。
ジル REIWA Edition
特別な時間を
ZiL令和エディションは、ZiL5をベースにキャンピングカーの域を超えた、快適でラグジュアリーな空間を提供しております。 令和の屋号になった際に限定発売となったモデルです。優しい色合いの木目調を基調にZiLの名に恥じない超豪華な限定車両です。
コルドバンクス 3
キャブコンの王道
CORDE BUNKSは、ベーシックなキャンピングカーとして製造された車両になります。日本で走るキャンピングカーの王道と言えるCORDE BUNKS。レンタカーとしてニーズの高い備品を追加で装備する事で上級クラスの装備をそのままにもっと気軽に旅に出て頂ける車両となります。
コルドバンクス 4
進化する王道
新タイプのコルドバンクスは、従来の魅力をそのままに、さらなる快適性と使い勝手を追求して生まれ変わりました。 日本のキャンピングカーの「王道」として親しまれるコルドバンクスが、新しい装備やデザインを加え、旅の楽しみをさらに広げます。
コルドリーブス
洗練された王道
キャンピングカーの王道スタイルのコルドバンクスから、流行りのリアエントランスドアを採用したコルドリーブス。 その王道スタイルを『Simple(シンプル)』で魅力的な『Style(スタイル)』を実現したコルドリーブス Sでもっと自由で豊かなキャンピングカーライフをお楽しみください。
KUMA Q
機動性と快適性の両立
KUMA Qは、信頼性、パワフルで効率的なディーゼルエンジン、使い勝手の良いスペースなど、トヨタハイエーススーパーロングをベースとして作られたキャンピングカーです。キャンピングカー初心者にも対応する運転のし易さと、モダンでバランスのとれたデザインと空間スペースは、様々なスタイルの旅に対応します。
縁 [ VAN en1 ]
木に包まれる旅
“縁 -えにし-” は、自然素材ならではの温もりと、洗練された機能美を兼ね備えた、まるで小さなホテルのようなキャンピングカーです。二人でゆったりと過ごせる十分な広さに、天然木を贅沢にあしらった心安らぐインテリア。扉を開けた瞬間から、日常を忘れさせる特別な時間が広がります。
クリフ540
コンパクトな贅沢を
ドイツ・サンライト社が手掛けるコンパクトキャンピングカー「CLIFF 540」。全長わずか5.4メートルながら、トイレ・シャワー・キッチン・冷蔵庫をはじめ、快適な旅に必要な設備をすべて備えたフル装備のキャンパーです。コンパクトな外観とは対照的に、車内には2〜4名がゆったりと過ごせる居住空間が広がります。
クリエーターズバン [ VAN cr1 ]
感性豊かなバン
車中泊をしながら旅を楽しむ集団「Car団地」をプロデュースしたニールハートマンにハイエースの制作依頼をしてみたら、クリエイターが喜ぶ機能が満載になりました。他のハイエース同様、完全なるキャンピングカーではない為、費用もお安く設定しております。夏テント泊をベースに時には車中泊をしながら北海道を旅行したいお客様や冬スキーやスノーボードトリップをコテージを借りたりゲストハウスに宿泊をしながら続けたいお客様にお勧めです。
カーペンターズバン [ VAN cp1 ]
造るプロの技 -皮-
ビンテージバンのコンセプトを元に、情熱的なおうち屋さんがつくったらこうなりました。ご夫婦やカップルなど、お二人で車中泊やテント泊を楽しみにながら、長く旅をしたいお客様にピッタリの一台です。完全なるキャンピングカーではない為、費用もお安く設定しております。
カーペンターズバン [ VAN cp2 ]
造るプロの技 -布-
ビンテージバンのコンセプトを元に、情熱的なおうち屋さんがつくったらこうなりました。ご夫婦やカップルなど、お二人で車中泊やテント泊を楽しみにながら、長く旅をしたいお客様にピッタリの一台です。完全なるキャンピングカーではない為、費用もお安く設定しております。
畳 [ VAN tt1 ]
造るプロの技 -畳-
ビンテージバンのコンセプトを元に、「情熱的なおうち屋さんがつくったらこうなりました。」の第三段は畳仕様の和室です。完全なるキャンピングカーではありませんが、海外の雄大な景色をVantripしている様子を、是非日本の北海道で体験して欲しいという思いから、Vanの内装も日本風にしてみました。
樵 [ VAN kk1 ]
造るプロの技 -樵-
樵(キコリ)はビンテージバンのコンセプトをもとに誕生した、「情熱的なおうち屋さんがつくったらこうなりました。」の第4段。今回は、北海道産の「道南杉」をふんだんに使い、地域の木を地域で活かす“地材地消”の想いを大切にしました。
和 [ VAN wa1 ]
旅する茶室
静かな庭園の片隅に佇む茶室。一歩足を踏み入れると、そこには日常の喧騒を忘れさせる、ゆったりとした時間が流れています。竹の天井、やさしく香る木のぬくもり、そして畳のベッド。車の中にいることを忘れてしまうほど、心落ち着く和の空間が広がります。
マタギ [ VAN mtg ]
山侍の流儀
“マタギ” は、北東北から北海道の山間部にかけて受け継がれてきた、山の民「マタギ」の生き方から着想を得て生まれた一台です。自然と共生し、山の恵みに感謝しながら、命をいただくことへの敬意を忘れない——。時に“山侍”とも称される彼らの精神と、静かに佇む山小屋の趣を、この車両に込めました。
